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丹沢山経には 表丹沢山道があります。…秦野登山口から表口ルートで津久井に至る二日間のコースでした。途中に蛭ヶ岳があり、『雨が降っていなくても傘をさしなさい』頭上から蛭が降ってくるからだそうでした。 三十年前でしたが、ジョギングスタイルで走っていると、途中の宮ヶ瀬の集落跡(ダム建設の為立ち退きで廃墟に)で貧血ダウン……ガイドブックの意味を痛感しました(苦笑)それが蛭ヶ岳です。蛭なのです!(靴を脱ぐと血糊がグッシャリ)…… 2年前心に大きなストレスを抱えてしまった高校生その御家族と、大山スケッチ登山をしました。下社から裏登山道に入った時にそれが起きました。蛭の襲撃……中略……でも、高校生はたくましくなったのは確かです。……さらに二日前に里山で同じ目に遭いました。蛭だけでなく自然環境に対する考えを、備えを……大袈裟でしょうか?
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2012.07.10 Tue l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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