★昨年の暮れ…Christmasの翌日…時間を惜しんで絵筆を走らせ深夜の三時に床に着きました……明け方に一か月入院中の母親が亡くなった電話…検査入院中だった母が何故?…かの東京女医科大学病院だった?……フラフラで病院に…葬儀を終えるまで時間は驚く程進む……二か月程母の夢を見る日々が…はつらつと生きる母の姿です………ただ…ただ感謝…感謝
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2015.04.10 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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