★四十年前……学園はタテカンバンに埋まっていました……友人の父親が『よろずよに』と題した本を出版…御本人は特攻隊の生き残りで世に残った者として遺書を通じて『行かれた方々の心』を客観的に伝える…愛国心を鼓舞する事なく読んだ者が何を想うか?…愛国の言葉が綴られている文面の裏に在る物を考察………三年程時間がかかりました…二年後社会人となり…上京…靖国と明治神宮に…靖国は四十年前は入口に砲弾が飾られ社付近には多くの兵士達をいかに戦場へ送り出したかの写真群……思わずその場を走って………ここ数年戦後を生き抜いてこられた方が…『私達は行かざるえなかった』と振り替えれる回想を耳に……靖国は日本の神社組織には所属できず…そして戦犯達を合祀………株で言えばライブドア株の様だ…
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2014.02.08 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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