大山丹沢国立自然公園、1980年頃には大人が数人で抱える程のブナの巨木が沢山自生していました……その頃私は、体質改善のために山歩きにをしていましたが…自然との関わりで、『自然保護』とは?…そのての学会、国立大学の教授?マスコミまでもが…人間が手を加えない事です……シカ漁まで禁止制限におよび…狼の代わりにシカを間引いていた『人の手』が無くなって…シカが増えて…木々の樹皮まで食べ尽くされ…森からブナの巨木が消えてしまいました……大きく手を広げて迎えてくれたあの巨木がもうありません!……国立公園といえども人間が関わってしまえばバランスがくずれてしまいます…………
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2013.08.08 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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